群馬県伊勢崎市にて屋根塗装工事!

いつもご覧頂きありがとうございます。
今回も現場レポートを報告させて頂きます。
今回は群馬県伊勢崎市内のお客様邸にて屋根塗装工事を行いました。
前日までに洗浄作業が終わりました。
今回はまず下塗りを行い、乾燥してから上塗りを行いました。
そこで、今回は上塗りについて書いて行こうと思います。
そもそも上塗りと言っていますが、根本的には皆さんが塗装と聞いて、一番思い浮かべるペンキを塗っていく作業になります。
ペンキ=塗料を塗って行くのですが、今回はローラーを使い塗装して行きます。
ローラーらハケなどに比べると塗装面接が広く、比較的均一に塗る事ができます。
その為、塗りムラや塗り残しを目視で確認しやすく、忘れる事がありません。
そんなローラーで上塗りを行うのですが、一度塗って、数分から数十分乾かし、二度目を塗って完成させます。
この乾燥時間が大切で、二回塗ることで塗装に厚みが生まれ、厚みによって塗装の強度が格段に上がります。
ですが、闇雲に塗り重ねれば強度が上がるわけでも無く、一番良い状態を見極めて最善の施工を行って行きます。
今回で上塗りも終わり、お客様にも喜んで頂けました。
外壁塗装、屋根塗装、塗装工事についてお悩みのお客様! 是非お声掛けください!
★K★