群馬県太田市にて屋根塗装工事!

いつもご覧頂きありがとうございます。
 

今回も現場レポートを報告させて頂きます。
 

今回は群馬県太田市内のお客様邸にて屋根塗装工事を行いました。
 

前日までに洗浄作業が終わりました。
 

今回はまず下塗りを行い、乾燥してから上塗りを行っていきます。
 

そこで、今回は上塗りの事についてスポットを当てたいと思います。
 

そもそも上塗りと言っていますが、皆さんが塗装と聞いて、一番思い浮かべるペンキを塗っていく作業が上塗りと呼ばれると思ってください。
 

ペンキ=塗料を塗って行く作業です。
 

今回はローラーを使い塗装して行きます。
 

屋根材はコロニアルと呼ばれるものです。
 

ローラーはハケなどに比べると塗装面接が広く、比較的均一に塗る事ができるのでとても施工が簡単です。
 

その為、塗り残しを確認しやすく、塗り忘れをする事がありません。
 

そんなローラーで上塗りを行うのですが、一度塗って、数分から数十分乾かし、二度目を塗ることで完成します。
 

この乾燥が上塗りでは大切です。
 

塗料を二回塗ることにより、塗装に厚みが生まれ、厚みによって塗装がとても強力になるのです。
 

ですが、塗り重ねれば強度が上がるわけでも無く、一番良い状態を見極めて最善の施工を行って行きます。
 

今回で上塗りも終わり、お客様にも喜んで頂けました。
 

外壁塗装、屋根塗装、塗装工事についてお悩みのお客様! 是非お声掛けください!
 

★K★

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この記事を書いた人

(株)マチダ建創 (株)マチダ建創 代表 町田 雄介

群馬県前橋市の外壁塗装・屋根工事・雨漏り修理専門店(株)マチダ建創代表、町田 雄介と申します。小さいお店ではありますが、大手に負けない軽いフットワーク、自社専属職人だからできる高品質で低価格な施工にこだわっています。私、町田がお伺いして、お見積りから施工検査まですべて対応しますので、どうぞお気軽にご相談ください!

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